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様々な声を頂いています
「???の映画。でもダンスは圧巻でした」
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「ウエスタン?インド?暗転長い」
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「エネルギーを感じた」
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「他にない映画」
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「ぶっ飛んでいる」
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「良くわからないが問題作と感じた」
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「抽象的だが象徴的な映画」
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「面白かった」
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「人数が凄い。ダンスが良い。脚本やりすぎ」
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「不思議な出来。惹かれた」
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「続きが観たい」
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「ファーストシーン面白かった」
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「なんともいえない作品」
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「長い。チープさが良い」
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「台詞がない。ただ感じる映画」
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「ダンスが良い。世界観は面白い」
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「よくわかんなかった」
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「音楽が良い」
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「ユニークな世界観」
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「尺を増やしてドラマが見たい」
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「鬼才だが一人よがりの映画。もっと観客を考えるべき」
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「これはカルト・ムービー」
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「本気でバカバカしいことを形にしている、皆さんの謎の熱量が美しく、
素晴らしいと思いました。好きだなあ。素敵だなあ。」(立石由衣:俳優)
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「愛が溢れ過ぎている。」(竹内晶子:俳優)
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「冒頭の台詞に感じ入った。生きる権利と死ぬ権利が根底にあること理解する。」(萩原正道:俳優)
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「その魅力、底知れず!」(第6回O‼︎iDO短編映画祭)
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「観る前に疑問に思ってたタイトルも、Nが90度…寝てZになるなんぞ、
ギャグが高等すぎて、一人で受けてました!」(染井ひでき:俳優)
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「暗転の長さにその意図「やさしさ」を感じた」
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「穴だらけ、かつハチャメチャさを含め、観客賞の名にふさわしい一編だと思います」(丸山大吾:キューレター)
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「この文脈は?とにかく楽しい」(多田昌平:映像ディレクター)
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